コンパセッティングとは

合コンで婚活するという手段もある。

同姓が多いから出会いがない、同じ業種だから人脈が広がらないと言う人のために、最近は合コンを自動で企画してくれる非常に便利なシステムがいくつかある。合コンパーティは登録しておけば勝手にマッチングしてくれるので特に問題はないと思うが、少しだけアドバイスを書くことにする

 

1 無料登録
   ↓
2 相手検索
   ↓
3 申し込み
   ↓
4 返事
   ↓
5 業者セッティング
   ↓
6 合コン開催

 

という単純な流れだが、とにかくここで大切なのは自己プロフィールの書き方である。会社員28歳メーカーなどと書いたらいつまでたっても返事はこない。

 

それよりも自動車会社で最先端の研究のお手伝いをしているとか、専門商社でおいしいフルーツをめぐって日夜バトルをしているとか、印象に残るようにちょっとだけ格好よくプロフィールを書くことである。

 

自分には平凡に見える仕事が、他人には興味心身ということもある。大学生ならどんな勉強をしているのか、サークル・趣味なども具体的に書いておこう。後はどこまでなら行けるか(みんなが集合できるか)がポイント、合コンは近場でやればやるほど集まりがよい。

ネットを使った合コンのメリットとデメリットをまとめる。

ネット合コンパーティのメリット

待ちの姿勢で、自動的にコンパが決まってしまうので、こんなに楽なことはない。とくに女性は登録しておけば、近場のいろいろな相手から頻繁にお誘いが来るし、選びたい放題である。出会い系サイトへの登録と違ってへんなメールが来ることもない

 

男性も、時期と集合場所によってはさばききれないほど合コンの予定で埋まってしまう。同姓だけでつまらない、他業界と付き合いたいと言う人にはおすすめである

 

ネット合コンパーティのメリット

ゆっくり時間が取れるのも合コンのメリットである。自分達の好きなペースで飲み食いしながら話せるので、盛り上がるところは盛り上がるし、逆に親密な話やアプローチも自由にできるだおろう。

 

お見合いパーティと違って、別に時間の制約もないし、二次会に誘うなども自由自在なので、次のデートへつながる確立はかなり高い

 

ネット合コンパーティのデメリット

若干料金が割高になってしまう。紹介料と場所のセッティング料として業者に男性は3000円、女性は1000円払わなければならない。

 

一回の合コンが3000円と見積もると男性にプラス3000円は痛いのではないだろうか? 女性はその点1000円でいろいろな業界の男性と知り合えるので十分元がとれるのではないかと思われる。(だから年上が若い子をさそってもどんどん来てしまう)

 

ネット合コンパーティのデメリット

基本的には「待ち」の姿勢であるので、相手とのマッチングから合コン開催までに時間がかかってしまう。人数を集めなければいけないので、そこも面倒ではある。

 

一応少人数でも大丈夫であるが、最低でも合コンメンバーとして3人は確保したい。実はこのメンバーはカップリングパーティや異業種交流会パーティなどで引き抜いてくるのが最高に早く、そして戦力になる。どのタイミングで決まるかは分からないので、下記のおすすめパーティに同時に登録しても良いと思われる

合コン,セッティング,流れ



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